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リストマークついにパソコンが・・・

パソコンが古くなり、動きが遅く、ちょっとしたことで電源が落ちたり、挙句の果てに電源を入れた後に変なにおいがするようになったので、これは危ないと思い、ついに新しいパソコンを買いました。

コンピューターに詳しい友達に電器店まで付き合ってもらい「これにしなはれ」と薦めていただいて、あまりよく知らないメーカーではありましたが、安かったこともありそれに決めました。

(その節はどうも・・・)

これで「ほっとこらむ」も筆が進み、頻繁に更新できる・・・かどうかは・・・・不明です。

もうすぐクリスマス。イエス・キリストの誕生記念の季節ですね

リストマークテレビのなぞなぞの応募

毎朝テレビで、なぞなぞのコーナーがあり、なぞなぞを募集しているので、僕も応募してみたらなんと今朝出題された。
突然のことで、驚いて妻は実家にすぐにテレビを見るように電話をし、僕は必死で録画ボタンをおした。

応募したなぞなぞはこれだ。
問題「いつもヘアースタイルばかり気にしている怪物は誰」
答え「おおかみ男」 おお!髪をとこう

リストマークカーナビ

とある休みの日の事。

日帰り旅行に行く事になった。

カーナビで行く先をセットし、車を進めたが、もう少しで到着という時に道に迷ってしまい細い道に出で立ち止まってしまった。

妻は何も言わなかったが「カーナビがあるのにまたしても迷うの?」とあきれたのが分かった。

しかしカーナビは道を間違ってもまた自動的にゴールまで検索しゴールまでの道をナビゲートしてくれるので便利だし安心する。

すこし落ち着いてカーナビにしたがって進んだら、到着することができた。

人は生きているうちは、毎日のように、どこへ行けば正解なのだろうと迷い、果たしてこれで正しいゴールへ向かっているのだろうかと思う時は無いだろうか?

私たちの信じる神様は、たとえ途中で道に迷ってしまったり、色んな障害物に出くわしたとしても最後には目指したゴールへつれていってくれるカーナビのように、安心し、信頼していられるものだと思った。

リストマーク最近の事


最近ホットコラムの更新もご無沙汰しています。
で、いいわけを少々・・・

なんと言ってもパソコンが動かないので、パソコンを開けること自体が億劫になっているのです。

メモリを少し増設していただいたので、今は少しは、動きがましなのですが、やはりメモリの容量が少なくて、結構ストレスになっています。

以前なんか、パソコンを立ち上げるだけるだけで約二十分はかかったような・・・

インターネットもつながったり、つながらなかったりで、そろそろ新しいパソコンを検討中です。

また、職場でも大きな変化があり、ゆとりが全く無かったのです。(現在進行形)

まぁ、努力して更新するより、マイペースで更新します。

これからも、よろしくです。

リストマークめがね


梅雨だけあって、やたらむし暑いですね。
今日もむし暑かったので、会社から帰ってシャワーを浴びました。
すっきりして出てきたら足に違和感が・・・・

自分の足で自分の「めがね」を踏んでいました。

レンズが外れて・・・右側のフレームが異様に上を向いている・・・とほほ

リストマーク 会 話

僕はどちらかというと会話が苦手だと思っている。

何人かで雑談をしているとき、僕はほとんど会話に参加せず、聞くほうが多い。

どうも、これは話すべきか、今話すことか、などと考えすぎる場合があって、周りの会話のスピードについていけていない場合が多い。

たとえば周りの人がある話題について話していて、それだったら僕もしゃべれることがあると思ったときには、既に周りの人は別の話題に移っていて、話す機会をなくしていることをしばしば経験するのだ。

ある日、本屋で「会話がとぎれない話し方 66のルール」という本が売られているのを見て、これは買わねばと思って久々に本を買った。

著者は、「会話には『話す力』よりも相手の気持ちを『おもんばかる力』の方が必要です。」と述べておられる。

聖書に「自分と同じように隣人を愛しなさい」とあるが、それに似通ったものを感じた。

ちなみに本は一通り読んだが、それを身に着けるのには、もう少し時間がほしい・・・

リストマーク我が家の庭のこと(管理人妻)


新しい家に引っ越してから、主人は庭造りに興味を持ち始めた。

植物の種類、また季節によって、花の咲き方や葉っぱの生長の仕方が違うことに神様の創造のわざの大きさを感じているようだ。

私は、家の中のことに興味があって、庭の植物まで気が回らない。

私は水やりも、そそくさと済ますが、主人は「大きくなーれ」と、花のひとつずつに声をかけ、水をやる。

花も主人の気持ちに答え、きれいに咲き、友人や近所の人は花を楽しんでおられる。

みんなは、私が育てていると思っておられるようで、「主人が育てています」と言うと、みんなびっくりされる。

そんな主人が、冬にチューリップの球根を植えた。

植えて間もない頃、主人が「もう芽が出てきたよ」と言った。
「ええっ?いくらなんでも早すぎるのでは。」と思い見に行くと、上にかぶせた土が少なすぎて、球根の先がに見えているだけだった。
寒そうだった。

小さい植木鉢に3つも4つも球根を植えたものもあり、春になるとひしめき合って生長した。

そんなチューリップが今花盛りに咲いている。

リストマーク「ファイアー・ストーム」を観た

                     
びわこ放送のテレビで「ライフ・ライン」という番組があり、そこで「ファイアー・ストーム」という映画の話題が取り上げられた。

アメリカの、あるキリスト教会が製作した映画で、アメリカでの封切1週目で4位となり、製作費が1億円にも関わらず興行収入が34億円となったそうだ。

ぼくはぜひ見たいと思った。

消防士の夫と病院に勤める妻との夫婦関係の物語だ。

夫は社会的には勇敢な消防士の隊長だが、妻には全く尊敬されず、夫婦すれ違いの生活の中で、
顔を合わすとお互いが言い争ってしまう。
離婚の危機にあった二人が、父親のアドバイスで、ある事を始めるのだが・・・

有名な人は出演していないし、派手さはないけど、結末は思わず涙が出そうになるほど感動した。
結婚してない人でも、ぜひ必見です。

リストマーク誕生日とお花

              
 これは、妻の誕生日に、ぼくが贈った花束ではなく、僕の誕生日に、妻から贈られた花束(ミニブーケ)です。

メルヘンチックな僕としては、花束がもらえてこんなに幸せなことはありません。

ちなみに妻は、僕の誕生日を忘れていて、3週間後の今日、プレゼントしてくれました。

リストマーク災害は忘れた頃やってくる!?


会社で防火管理者を任されている関係で、先日、京都市にある防災センターに行って体験研修をさせていただいた。

地震体験室では震度7を体験し、震度7ではとても立っていられない事が分かった。
揺れが治まったら、まず火(コンロなど)の元栓を閉めることや、逃げるための通路を確保することを学んだ。

強風体験室では風速32mを体験し、僕の想像をはるかに越える突風が台風などによって実際に発生しうることを知って驚いた。強風で、顔の皮膚がプルプルと波打った。

避難体験室では火災の時の停電と煙を体験した。煙の充満する通路を誘導灯にて進んだが、煙で視野が狭くなり、すごく不安になった。

仮に、いつも見慣れている場所で火災が発生したとしても、煙によってぜんぜん違った世界に見えるであろう事が分かった。

見たり聞いたりするだけのことと、実際に体験するのとでは、違うなあとつくづく思った。

いつ起るかわからない災害だけと、日頃からそれに備えておくのと、備えないのとでは、大きな違いがある。

明日何が起るかは神様以外は誰にもわからない。

例えば明日地震や火事が起らなくても、突然に交通事故で死んでしまうことだってありえるのだから。

「きょうか、あす、これこれの町に行き、そこに一年いて、商売をして、もうけよう。」と言う人たち。
あなたがたには、明日のことは分からないのです。・・・・主のみこころなら、私たちは生きていて、このことをまたは、あのことをしよう」という聖書の言葉を思い出した

リストマークバンクーバーオリンピックによせて

現在、カナダでバンクーバーオリンピックが開催中だ。

オリンピックの会場のひとつとなっている、ウイスラースキー場へは、15年前に会社の先輩達と訪れた。

そのことを思い出し、アルバムを開いてみた。

写真に写っている僕達メンバーは若くて、僕が事前に英語を覚えて、お店で初めて英語を使ったことや、宿泊先で焼き飯を作ったことや、持って言ったお餅が、かびていた事など、色々なことが懐かしく思い出された。

ウィスラースキー場は日本とは比べ物にならない、スケールの大きなもので、オリンピックのテレビを見ながら、妻に「多分ここを滑ったことあるで。」と自慢している。(大回転コースなど)

あれから色々なことがあり、会社での僕達の立場もずいぶん変わったけど、今でもあの時、先輩方には御世話になったなぁ、連れて行ってもらって良かったと思っている。



リストマーク「AED」を設置・予定・・・

「AED」とは最近街角でよく見かけるようになった、心臓が止まりそうになった人に電気ショックを当てて、救命する装置だ。

近い将来、会社にAEDを設置する事になったので、会社の店長などを集めて、救命講習を受けるとこになり、僕も参加した。

人口呼吸を二回して、胸部圧迫(心臓マッサージ)を30回する。

その後にAEDを取り付け、ショックを与えた後、胸部圧迫し人工呼吸・・・・これを救急車が来るまでの6〜7分間ずっと続けるのだ。

「例え肋骨が折れようと続けてください」と講師の消防士に言われた。

肋骨が折れて肺に傷がつく方が死ぬよりずっとましなのだそうだ。

よく医療のテレビドラマ(コードブルー・救急救命24時など)で胸部圧迫をされているシーンを見るが、実際やってみて相当しんどい事が分かった。


講師の消防士の話を聞いて、それ以前に比べ「命の大切さ」や「重み」を、少しは知ったように思う。

数日後に普通救急講習終了証をもらった。

将来AEDを使う機会があるのかどうかは分からないが、いい勉強になった。

リストマーク 我が家の携帯電話事情

テレビで「夫(もしくは彼氏)の携帯電話の内容を見るか、見ないか」というような内容のトーク番組があった。

論点は、「夫のプライベートは尊重するので見ないとか、信用しているので見ない。
または、浮気の証拠を発見するかもしれないので、見たいような、見たくないような・・」
というような内容だったと思う。

我が家の携帯電話事情は次の通りだ。

妻は携帯電話を持っていない。

僕は持っているが、会社に持って行ってもほとんど使わない。

もっぱら仕事の終わりに「今から帰る」の合図を、家に3コールだけ鳴らす。

メールもあまり使うことがなく、メールが入ってくるのは、わずかな友人や知人だけで、あとはパチンコなど、ぜんぜん興味のない、いわゆる迷惑メール的なものばかりだ。

メールも妻といっしょに使っている。
妻宛にメールが来た時は「メール来ていたよ」と渡し、僕宛に来た友人からのメールも、妻に代筆してもらって送信することもある。

まれに妻がぼくになりすまして、勝手に返信することもある。
相手はおそらく僕が送ったと思っているだろうが、そうでない場合もある。

そんなわけで、携帯電話に関しては、全くオープンで、隠しごとは一切なしだ。

もしかして我が家の携帯電話事情は変なのかなぁ。

逆に「それがどうした」と言われたら、これでお終いだけれど・・・・

リストマーク残 念 

朝のニュースでキリスト教の牧師が、信者に手を出したという話題が出た。
非常に腹立たしく残念な事だ。

きっと悪魔の誘惑に負けてしまったに違いない。
悪魔は悪知恵が働くので、牧師などの指導者をダメにしたら、教会全体が崩れる事を知っており、特に牧師達に対する攻撃が強いのだろう。

このことは、その教会を破綻に導くだけでなく、キリスト教会全体にダメージがある。

私たちも、今回のことに限らず、さまざまな悪魔の誘惑から、自分のことは基より、ますます指導者達の為に祈る必要があることを実感した。

今回のニュースの牧師は、偽クリスチャンであって、私たちとは関わりありませんが「罪を憎んで人は憎まず」というように、もう一度悔い改めていただけたらなぁと思う。

リストマーク恒例のスキーに行きました


あけましておめでとうございます。

今年の年越しも、スキー場で過ごす事になり、僕のお気に入りの長野県にある「野沢温泉スキー場」に行ってきました。

行きの車中では「今年は雪が少ないね。もう少し降らないかなぁ」と言っていましたが、翌日から十年ぶりの年越しの大雪になり、スキー場は雪によって視界が真っ白になり、滑っていても10m先が見えない様な降り方になってしまいました。

自分の進む先が見えないのは結構怖いものですよ。(スキーに限らず)

l「あぁ、新雪なのに。晴れていたら最高なのになぁ」と、つぶやくのでした。

雪が無くて文句を言い、雪が降りすぎて、つぶやいて、我ながら勝手なものだなぁと後で思いました。

それにしても雪が150cm程積もったので、車がすっぽり雪に埋まってしまい、地元の方も「近年の暖冬でこれだけ積もったのは久しぶりだ」と言っておられました。

リストマーク第五回 アカペラ&ゴスペルライブ

今年もやりました。立命館大学アカペラサークルと教会の合同ライブです。
いゃあ大盛況です。
若い人も、年配?の人も、教会が人で埋め尽くされた感じです。

アカペラも歌もピアノもサックスも感動です。

しっとりとしたクリスマスソングやボイスパーカッションや懐かしい歌など多彩の内容で、「うまい」と言うより「すごい」というグループがたくさん出演でした。

最後はレフトサーリ牧師のメッセージ、そして全体曲「Joy to the world」で終演で、僕も出ました。
みんなと一体になったようで、感動です。

皆さんに若いパワーをもらいました。(・・・・いやまだ若いんですよ。僕は・・・)


          
    
                 


リストマーククリスマスツリー

クリスマスシーズンに突入しました。

デパートなどでは、クリスマスフェアが既に11月中ごろから始まっていて、年々早くなっている気がしますね。

教会でも先日本物の木のツリーが置かれ、飾り付けもされました。
ぼくもなんだか、我が家にツリーが欲しくなりました。

そして妻が代わりに何件もお店にツリーを見に行きました。

そしてある日、家に帰ると、ついにツリーが!
大きい180cmのフィンランドツリーです。色も大きさもとても気に入っています。

翌日オーナメントを買いに行き、飾りつけをしました。
リボンのオーナメントは、神様からのプレゼントを、まあるい玉は完全な神様の愛を
表していると聞いたことがあります。

クリスマスはイエスキリストの誕生日をお祝いするものです。
みなさん、このことを、忘れないでお祝いしてくださいね。

妻より一言
9軒目にしてやっと見つけました。
買った日は、主人と私の靴下を枝に乗せました。なかなかかわいかったですよ。



リストマークコーヒーの木

お気に入りの雑貨店で、コーヒーの木を買った。
値段は300円で結構安い。

寒さに弱いので今は家の中に入れて毎日眺めているが、先端の葉が少しずつ大きくなっているのが嬉しい。

時期が来れば花が咲き、コーヒーの実がなるそうだ。

どのくらい実がなるのか知らないが、コーヒーミルを持っているので、将来コーヒーの実が出来たら、すりつぶして飲む事は出来るのだろうか?

また、コーヒーの焙煎の仕方はどうしたらいいのだろうか?

などと、普段はコーヒーはめったに飲まないのに考えている。



リストマークブルーメの丘

先日夫婦でブルーメの丘へ行った。

滋賀県の日野町にある農業公園で、羊や馬などがいたり、ソーセージつくりなどの体験実習があったり、家族で遊ぶところがあったりと、比較的近くて安くて、のんびり出来るところなので、何度か足を運んでいる。
そして何を隠そう僕達の初めてのデートの場所でもある。

数回行っているので公園内はほとんど知っている。
今回はコスモス畑を見るのと、池に足で漕ぐ白鳥のボートに乗るのが目的だったので、早速ボートに乗った。

ボートに乗ってぼーっと(ダジャレ)水面を眺めるつもりだ゜ったが、せまい池なので漕ぎ出すと他の数隻のボートにぶつからないかどうかが気になって、ただひたすら他のボートがいないところを目指して、池をうろうろする事となったが、かえってそれがスリルがあって楽しかった。

「もし相手にぶつかったら、白鳥のボートだけにスワン(=すまん)と言おう」とダジャレをいいつつ、時間が来たので戻ったら、岸にぶつかり、妻に運転が下手とおこられた。


リストマーク先日テレビで「ワールド トレード センター」という映画をみた

9.11アメリカ同時多発テロで、標的にされたビルへ警官たちが、取り残された人の救助に向かい、その途中で崩れたビルに生き埋めになってしまう。
そして奇跡的に救出されるまでの実際にあった話をもとに映画にしている。

その中で、僕にとって特に印象に残る場面とセリフがある。

二人の警官が、生き埋めとなり、さらに何度か瓦礫が崩壊しそうになる。
その度に死を覚悟する二人。

そのままの状態でかなりの時がたち、生き埋めにされたうちの一人が、疲れと痛みで気を失ってしまう。
そこにイエス・キリストが現れ「家に帰りなさい」と言われるのを聞くのである。

夜になって、海兵隊たちが奇跡的に警官の生き埋めになっている場所を発見する。

そして彼らは、いつ現場が崩落し、巻き添えで死ぬかも知れないのに、警官たちを助け出すために瓦礫にもぐりこんだ。

一人の海兵隊が、二次災害の犠牲は少ないほうがいいと、もう一人の海兵隊を安全なところに返そうとする。
しかし「いや私も残る」と言う。
僕は、海兵隊たちの勇気と使命感に感動した。

そのときの生き埋めになっている警官が、こう言うのである
二人で盛り上がっているところ申し訳ないが、俺達は全員助かるんだぜ

状況はいつ崩れてもおかしくない現場で、何の安全の確証も無いはずなのに・・・
本来なら絶望の中でただ恐怖に震えるだけのはずなのに・・・

きっと警官は本当にイエスに会い、必ず助かるという事を信じたからこそ、そう言えたのだと思った。
まさに「信じるものは救われる」のである。*

キリスト教の国アメリカの映画とはいえ、こういう場面を入れた監督はすごいなあと思う。

*(本当の意味は「イエスを信じるものは、永遠に救われる」です。又、セリフは僕の記憶によるもので、少し違うかも知れません)